| 柴犬|ブリーダー直譲の健康で性質のよい標準に沿った柴犬の子犬を全国へ | ![]() |
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| 飼い主様が決まりました。 |
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12/10撮影 |
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子犬は、成長とともに、お顔がとてもよくなってきています。このお顔なら、展覧会に出陳しても、他の優秀犬に決して引けを取らないと言っておられます。 しかし・・・とても残念なことに、この子犬は体が小さいんです。 同じ月齢の子犬に比べれば、体がふたまわりくらい小さく、標準から上下1,5cmの誤差しか認められない展覧会では、認められないサイズなのです。 ![]() 10/30にワクチンと健康診断を済ませています。 子犬は健康そのものです。 ワクチンと健康診断の時、診察待ちの他の飼い主さんに、ワ〜可愛いと言われ、私まで嬉しい思いをさせていただきました。 4頭の兄妹犬の中で、女の子1頭が展覧会を目指します。← 実は私がこの子を譲っていただこうと思っていたのですが、犬舎オーナーと親しい展覧会常連の方に強く望まれ、そちらに行くことになりました。 残念ですが、経験のある方にしっかり鍛えてもらって、よい成績を出してほしいです。 展覧会に出陳しないとは言え、下記の両親から生まれた子犬ですので、毎日適度な運動をさせてあげれば、標準にそったキレイな体型の柴犬に成長します。 犬舎には今父犬がいますので、ご見学されると会えます。 また、紅房姫号にも会えますよ。 |
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親犬は、1日2度の運動と排泄や犬舎オーナーとのコミュニケーションの時間以外は、ゲージの中にいます。 こうしたメリハリのある生活をすることによって、飼い主の思いを理解し、展覧会の時に『立ちこみ』という、動かずにずっと静止してる動作ができるようになるのだそうです。 いつもゲージの中からワンワンと挨拶してくれるので、ゲージの前に座り込んでゲージの間から撫でると、ひっくり返って「もっと撫でて♪」と言ってくれているようです。 父犬の竜君は、目が黒目がちでとても可愛いお顔です。 |
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